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冬の自然学校は長時間野外で過ごしますので、防寒対策は万全にお願いします。スキーウェア上下、スキー用手袋、毛糸の帽子、厚手の靴下などが必要です。

風邪をひいていたり、治りかけの場合、悪化させたりぶり返す恐れがありますので、無理な参加はお控えください。参加当日の朝でも日程の変更は可能ですので、事務局にご連絡下さい。

手袋と靴下の予備は必ずお持ちください。

冬の自然学校では、枯れ葉の中や雪の中に入るため、長靴やスノーブーツが必要になります。くるぶしまでの靴では活動できません。

交通方法について:高崎からは、人数に応じてマイクロバス・ワゴン車などが運行いたします。

食事について:1日目の昼食はおにぎり弁当です。夕食からはスタッフと子どもたちでアウトドアクッキングを行います。お弁当と水筒は必要ありません。
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低年齢児の参加について:小学生未満の子については、参加の目安として一人でトイレに行けること(自分でおしりを拭くことができること)をお願いしております。

お風呂について:お風呂は榛名湖畔の温泉に行く予定です。キャンプ場にシャワールームがありますので、シャワーを使うこともできます。

おねしょについて:おねしょはあたりまえという考えですので、おねしょを気にすることなく、ご参加下さい。

おこづかいについて:おこづかいは、ジュースなどの飲料水を買うのに使うだけですので、小額で結構です。

森の匠プログラムは、冬の自然学校で想定されるプログラムの一部ですので、これ以外のプログラムを実施することがあります。また、ご紹介したプログラム群の中からいくつかを選択して体験するようになります。すべてを体験するわけではありません。
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